醸し人九平次 純米大吟醸 火と月の間に 雄町 sake
Junmai Daiginjo

醸し人九平次 純米大吟醸 火と月の間に 雄町

かもしびとくへいじ じゅんまいだいぎんじょう ひとつきのあいだに おまち

日本酒には、温めて飲む「燗」というスタイルがあります。 アルコール飲料の中で、これほど幅広い温度帯で楽しめるのは日本酒しかありません。 要素が多くパワフルで、インパクトが強いのが雄町の個性。 この個性も温度を上げるごとに、味わいのバランスが変化していきます。 35度~45度くらいが、香りと味わいのバランスがとれ、おすすめの温度帯です。 温度を上げていくと、特に酸味の感じ方が変化します。 酸味が旨みへと変わり、甘みと香りのバランスがとれる温度を、自分のお好みでお探しください。

Polishing Ratio

50%

Rice Variety雄町

Want to identify any sake instantly?

Download SakeScan and scan your next sake menu for ratings, pairings, and tasting notes.